販売者と対応担当者の練習室

販売条件・対応・入金の実務デスク

返信の判断をそろえる

「確認したこと」と「まだ決めていないこと」を分けて、次の担当者へ渡す練習です。

無料の1ケースを試す · English practice

返信の判断をそろえる。デジタル商品の対応練習10ケース。担当者へ判断を引き継ぐ制作イメージ。

すべて架空の規約と事例です。実際の商品への適用、返金の判断、法的な結論を出す教材ではありません。表紙は制作イメージです。

二人で使うなら

最初に同じケースを別々に解き、根拠にした事実・規約の箇所を比べてください。答えが違う時は、表現の好みではなく「何を確認済みと扱ったか」から話します。自分の商品には、実際の購入時の条件・売場の条件・担当者の権限を別途用意してください。

一人でも練習できます。正答数はこの教材内の確認だけで、実務の資格・対応能力の認定ではありません。AIチャットや自動返信は付属しません。

無料3ケースをオフライン用ZIPで保存

判断を持ち帰る

選んだ答え・根拠・未決の判断をテキストで保存できます。回答と現在位置はJSONでも手動保存・復元できます。閉じる前に保存し、次回は同じ教材・言語で読み込んでください。入力送信・自動保存はありません。

練習の答えが違ったら

二人の根拠を比較する → 確認済みの事実をそろえる。事実が変わった場合は次の対応が変わる例で確かめられます。

独自の練習には架空ケースの作成。英語の教材は3 complete cases、one-case team onboarding、request vs. payment practiceへ。

実際の未決を引き継ぎたいなら

練習とは別の用途です。一件は引継ぎ票へ、担当交代で複数件をまとめるときは交代時の一覧へ。個人情報を使わず、仮名・事実・次の確認を整理します。

購入前の説明を整える場合は販売条件票 → 根拠を添えたFAQ。入金や配信など別の販売実務は実務デスクから目的を選べます。